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【体験レポート】赤羽「赤羽Bitter(ビター)」卯月/満足度MAX!清純派セラピストが高密着で繰り出す大技に悶絶!

体験レポート
この記事は約8分で読めます。

今回レポートする「赤羽Bitter(ビター)」

皆さん、こんばんは。
今回YATAが訪れたのは、東京都北区赤羽です。
何年か前に山田孝之さん主演のドラマの舞台となり一躍脚光を浴びたこの街ですが、イメージ的には呑んべえが多いディープスポット。

そんな街だけに、もしかしたらメンズエステもディープだったりするのかもしれない……、なんてことを思ったある日。気がつけばリフガイドで赤羽のメンエス店を検索していました。

何件かヒットした中で、目に止まったのが赤羽Bitter(ビター)さんです。
紹介文には、“都内では珍しい一軒家のリラクゼーションサロン”とあります。

一軒家?家が丸ごとメンズエステなんて、もはや天国!

さらに読み進めると、“閑静な住宅街にポツリと建っていてまるで本物の隠れ家のようです。”という記述も。
これまで飲食店などで“隠れ家のようなお店です”という謳い文句を聞いたことはあれど、そこが本当に家だった経験はありません。

これは気になる。

ということで、すぐさま予約を入れて赤羽へ急行しました。

赤羽Bitter(ビター)
電話番号:03-5948-5276
営業時間:12:00~LAST
住所:東京都北区赤羽1-1-45
最寄駅:JR赤羽駅
ルームタイプ:店舗型・ルーム型・複数ルーム
★リフガイド特典★
写真指名料無料
必ず、お電話の際に「リフガイド」とお伝えください。
▼オフィシャルサイト▼
北区赤羽のメンズエステ 赤羽ビター|Bitter
北区赤羽のメンズエステ 赤羽ビター|Bitter

予約〜お店到着

まずはアクセスを紹介します。
『赤羽Bitter(ビター)』さんの最寄り駅であるJR赤羽駅に着いたら、南改札口を目指します。

南改札口を出たら、左折して直進。少し歩いて前方に「サーティワンアイスクリーム」が見えたらもう1度左折して高架下を直進します。

100mほど歩いたら今度は「デイリーヤマザキ」が見えてきますが、この辺りがお店への電話スポットです。

改札を出てから、だいたい2、3分。ここからはスタッフさんの案内に従ってお店を目指します。隠れ家の名にふさわしい道中は、ちょっとした探検気分で、楽しかったです。

卯月さんとご対面

無事、指示された場所に到着。その結果は……、本当に家です。何度も掲げられた表札を確認し、かつてないほど緊張しながらインターホンをプッシュ。

すぐに玄関のドアが少し開いたので、予約名を告げます。すると、「ありがとうございます。お待ちしておりました」とドアの向こうから本日のお相手である卯月さんの登場です。

「それではこちらへどうぞ」と卯月さんの案内で階段を登り、たどり着いた2階の1室。
趣のある和室はまるで老舗旅館を訪れたようで、お忍び感満点です。

あらためて卯月さんをご紹介しますと、小柄であどけなさを残した面影がとってもキュートな美人さん。

YATAの年齢がバレそうですが、まさにミニモニ。って感じ。
胸元まで伸びた黒髪とおしとやかな雰囲気が和室と相まって、ますます旅情気分を掻き立てられます。

もし、この時の衣装が浴衣だったりしたら、完璧だったでしょう。

ウエルカムドリンクを用意してくれた卯月さんに、まずは少し話を聞いてみます。

YATA「卯月さんのセラピスト歴はどれくらいですか?」
卯月「このお店に入店してからなので4ヶ月ぐらいですね」
YATA「実際に働いてみてどうですか?」
卯月「楽しいですね。ここではこちらが100%主導権を握れますが、それってこれまでにない経験なので」
YATA「もしかして意外とSだったりします?」
卯月「うーん。極端にSっていうわけではありませんが、Mではないって感じです(笑)。施術中もお客様の反応がいいと楽しくて、もっとやってやろうと思いますね♡」

これは重要なヒントをゲット。施術中は心を解き放ち、身を委ねることにしましょう。

YATAの一方的なの質問攻めが一息ついたところで、卯月さんはコースとオプションの説明を始めます。今回選んだのはこんな感じ。

コースと料金コース名:90分コース
コース料金:14,000円
オプション:ジェル 1,000円
合計:15,000円

オプションについては同料金ということでジェルかホイップかで悩みましたが、最近すっかりお気に入りのジェルを選択。

コースも決まり、すぐにでも施術に移りたい気持ちをグッと来らえて、恒例の紙パンチェックです。

『赤羽Bitter(ビター)』さんの紙パンツがオーソドックスな濃紺のTバックタイプであることを確認し、今回も任務完了。急かすように卯月さんに1階の浴室へ案内してもらって、いそいそとシャワータイム。

体を清めて紙パンツを装着したらば浴室のドアをノック。シャワーが終わるのを待っていてくれた卯月さんと一緒に部屋へと戻ります。もちろんエチケットとして、移動中は腰にタオルを巻いています。家の中を紙パンツ一丁の男が歩いていたら、完全に不審者ですからね。

施術開始

マットにうつ伏せになると、まずは足のストレッチからスタート。
卯月さんは、「まだ曲げられますか?」「痛くないですか?」と確認しながらグーっと伸ばしていきます。

両足のストレッチを終えると、早くもオイル投入です。

手に取ったオイルを軽く足全体に伸ばした後、早くも体勢はカエル脚。
曲げたYATAの足を両足で挟み込むスタイルは、卯月さんの柔肌と温もりがダイレクトに伝わってきます。

また、卯月さんの手のひらはとっても温かいのですが、その手をスルスルッと伸ばして何度もSKBをストローク。
これ、かなり気持ちいいです。

続いて、体勢を4TBに移行。
ここで卯月さんはOK2の割れ目をしっかりとケアしながらSKBのキワキワをマッサージ。その手は股下へと滑り抜けます。

優しいタッチとは裏腹にグイグイと大胆な攻めのアプローチ。
このギャップが秀逸でございます。

4TBを解き、再びうつ伏せでマットに横たわれば、紙パンツをずらしてOK2をモミモミ。

次いで、腕のストレッチです。
腕をグーっと伸ばしたら流れるような動きで後ろに回り込ませ、太ももで手をがっちりとロック。

そのまま肩甲骨周辺を指圧していきます。
ただね、第2の脳とも言われる手のひらに卯月さんの太ももが乗っているわけです。
これは興奮するなというほうが無理な話。

もちろん、その柔肌を堪能していたのは言うまでもありません。

この後、卯月さんは頭部側に移動して、背中全体にオイルを流していきます。
ここで、あらためてホットストーンのように暖かい手のひらに癒されていると、突如としてペタンと倒れ込む卯月さん。

視界が鏡に映し出された絶景を捉えながら、SKBをグイグイと刺激されたところで前半戦が終了。

間髪入れずに仰向けでの後半戦となりますが、のっけからマーメイドとアクセル全開です。

徐々に移動する卯月さんの太ももがお腹の上で大きく弧を描いたその時、足先でSKB、手はCKBをイタズラするというトリプルコンボが炸裂!

さらに、足をスライドさせるたびに、その反動でOPがYATAの横顔にタッチするからたまりません。

レッドゾーンに到達した興奮を下半身のマッサージで一息入れると、ついにジェルを手にした卯月さん。

再び足を挟み込んでSKBに照準を合わせます。
腰を浮かせてできた隙間から手を滑り込ませると、SKBのキワキワをグルングルン。

それはもう、男の気持ちいい場所を知り尽くしていると言わんばかりに。
途中、「後半の方が反応いいですね♡」なんて言われて赤面しますが、それもそのはず。
だって卯月さんの手の動きがどんどん激しくなっていくんですから。

正直、このままタイムアップでいいと思いましたよ。
でも、卯月さんは頭部側に移動するとジェルをオイルに持ち替えます。

そして、デコルテ、お腹の順にオイルを流し、膝を立てながらぐーっと伸ばしたその手はついにSKBに到達。
と同時に、先ほど鏡越しだった絶景を今度は肉眼ではっきりと補足していますから、かなりきわどい体勢であることがおわかりいただけると思います。

それでSKBのキワキワをケアされた日には、もうトロットロですよ。
いろんな意味で。

最後はぐるっと180度回転し、YATAの腰上あたりで馬乗りになって、デコルテとCKBをサワサワされながら施術終了となりました。

施術を終えて…

セラピスト歴4カ月とは思えないテクニックを披露してくれた卯月さん。
ほぼ高密着状態で行われる施術は、満足度高し!

それに施術中のムード作りもお上手でした。
身も心もスッキリ癒されること間違いなしですね。

もうね、悩む暇があったら騙されたと思って行ってみな?飛ぶぞ!

取材・文/YATA

赤羽Bitter(ビター)
電話番号:03-5948-5276
営業時間:12:00~LAST
住所:東京都北区赤羽1-1-45
最寄駅:JR赤羽駅
ルームタイプ:店舗型・ルーム型・複数ルーム
★リフガイド特典★
写真指名料無料
必ず、お電話の際に「リフガイド」とお伝えください。
▼オフィシャルサイト▼
北区赤羽のメンズエステ 赤羽ビター|Bitter
北区赤羽のメンズエステ 赤羽ビター|Bitter

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