【姫スパ体験】メリハリ抜群の美ボディセラピスト!恋人同士の距離感で身も心も癒してくれる、焦らしとご褒美の小悪魔施術

体験レポート
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今回レポートする「姫スパ」

皆さんこんにちは、タニーニョです。
ここ数年、ワークアウト熱が高まっていますよね。老いも若きも男も女も、時間の隙間を見つけてはジムに通って身体をきたえまくり。筆者は中年太りに無抵抗で、着実に内臓脂肪を蓄えております。しかし、欲望のままに食って飲んでも、「スーパー銭湯とサウナで汗を流して、かわいい女の子のマッサージで血流を回復させれば大丈夫!」が信条です。

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というわけで先日も行ってきました、男のリフレ。神奈川県は川崎にある『姫スパ』さんです。

【お店】姫スパ
【セラピスト】小田なつき

予約〜お店到着

この日は夜の8時を過ぎての訪問。会社帰りのサラリーマンでごった返すなか、川崎の中央東口方面へ。
エスカレーターを降り、外に出たら「仲見世通」に向かい、アーチを正面に見て右に向かいます。居酒屋の『磯丸水産』の先を左に進むと『37番街』通りに着きます。
その37番街をまっすぐ進んだところにある『喜多方ラーメン坂内』があるので、この辺りから『姫スパ』に電話。
スタッフさんのナビゲートで、近くのマンションに案内されました。

小田なつきさんとご対面

指定された部屋の前につき、インターフォンを鳴らすと、本日のお相手“小田なつき”ちゃんがお出迎え。めっちゃ美人です。
あいさつ代わりに「お店のイチオシということで来ました」と伝えると、「え、私? そんなに期待しなくていいよー(笑)」と笑顔で返答。フレンドリーな接し方のおかげで初対面ならではのぎこちなさが、あっという間にほぐれます。

部屋に通され、お茶(麦茶とジャスミン茶から選べた)ウエルカムドリンクでおもてなし。
なつきちゃんは、ソファに座った筆者の前にしゃがみ込み、コースの確認とカウンセリングを始めます。

「診断書くね」
「どこが疲れてますか? どこが硬い?」
「どこ触られたい?」

なんだか、いわゆる“フツーのセラピストの聞き方”と違う。この親密な距離感、たまらない。
しかも彼女の衣装は、胸元が大きく開いたタイトミニ。双丘やパンツがチラチラ見えていることを伝えたら「うん。わかってるよ(笑)。で、どこ疲れてる? ねぇ、ねぇ?」。

見えても気にしない、というか見せつけてるのか。それとも挑発しているのか……。
キュートな笑顔と相まって、はやくもテンションがうなぎ上りです。
【女の子ツイッター】
https://twitter.com/natuki_spa

カウンセリング終了後に料金の支払い。今回選んだ『HIMEコース』はオプションが無料で2つ付くとのこと。すっかり寒くなったので「ホットオイル」と、テッパンの「ディープリンパ」を頼みました。

コースと料金コース名: 120分HIMEコース(オプション2つ無料)+オプション「ディープリンパ」「ホットオイル」
コース料金:24,000円 オプション:計4,000円→無料
計:24,000円

施術を始まる前にシャワータイム。バスルームは広くてキレイ。脱衣所には各種アメニティーが揃っています。

『姫スパ』で選べる紙パンツは2種類。小さめキツキツTバック(青)か、締め付けがないゆるゆるのTバック(茶色)。シャワー後、なつきちゃんに「ゆるゆるが似合いそう」とオススメされた“ゆるT”を装着して部屋に戻ります。

すると、なつきちゃんが近寄ってきて、腰に手を回しながら「いこっ!」とベッドマットへ誘導。施術中じゃないボディタッチにドキドキを隠せませんでした。

余談ですが、彼女は客から“なっちゃん”と呼ばれているそうで、「自分からもお客様に『なっちゃんって呼んでください』とお願いしてます」とのこと。確かに、愛称のほうがより距離感が縮まるよね。というわけで、筆者も「なっちゃん」と呼ばせてもらうことにしました。

そして余談ついでに施術ルームはこんな感じ。
とってもオシャレ。アジアンリゾートを思わせる、心が落ち着くレイアウトも高ポイント。そして意味深な位置に立てかけられた大きめの鏡……。その意味は、リフレファンの読者の皆さまであればお察しだと思いますので割愛です。

施術開始

ベッドにうつ伏せになって寝転ぶと、背中にタオルをかけられ、下半身から施術スタート。
足裏、ふくらはぎ、太もも、腰の順番で、ゆっくり指圧。
続いては上半身。同じようにゆっくり適度な力を加えながら、肩、肩甲骨周り、背中、腰を指圧。

うーむ……絶妙な力加減。これは気持ちいい。身体が軽くなるとリラックスできるから、いろいろ会話を楽しむ余裕も生まれます。

「趣味ですか? 料理を作ることかなー」
「よく食べるよー。特に焼肉が好き。毎月“自分へのご褒美”の日を作って、好きなだけ牛タン食べてます(笑)」

ちょっと舌足らずで口調はおっとりだけど質問の答えはハッキリ。プライベートな話にもいろいろ答えてくれた、なっちゃん。ちなみに前職はパーソナルトレーナーなのだとか。「ベストボディジャパンコンテスト」に出場できそうなほどの引き締まった美ボディは、トレーニングの成果なのかも。そんなことを想像していたら、急に自分のだるだるボディが恥ずかしくなった筆者でありました。
次もうつ伏せのまま、オイルマッサージ。専用のボトルで温めたホットオイルを取り出して、足首、ふくらはぎ、太もも、お尻の順にマッサージ。なっちゃんがサイドから筆者の太ももをがっちりホールドする“カニばさみ”のスタイルで、指先はSKBをさわさわ。じつに気持ちいいフェザータッチの使い手です。

お尻、腰、背中のマッサージを経て、ふたたびオイルをダクダクとかけられます。

4TBにさせられて、ア〇ル周りを両手の指が1本ずつ不規則に動く、こちょこちょ系のお尻マッサージで、女の子みたいにか細い声が漏れてしまいました。

そして4TBのまま、彼女の手は紙パンの下を通過して、お腹とCKBのマッサージ。両手、片手で念入りに施術をしてくれるのですが、これまた声が漏れるほど快感。待て、ご褒美、待て、ご褒美、を繰り返す、小悪魔のごとき緩急の使い手。これ、CKB好きにはたまりませんよ。
次はSKB周りのリンパマッサージを受けたのですが、ここで“ゆるT”の「まるで何も履いてないかのような存在感のなさ」が効果を発揮しました。なっちゃんの、距離感が近くて密着度の高い施術のおかげで、すっかり元気を取り戻していた我が息子の周りを、リズミカルに丁寧に行ったりきたり。直接触れられているかのような“ダイレクト感”を味わったのです。なっちゃんの服がオイルまみれで透けていたのも、興奮材料の1つでしたね。

そしてハイライトへ。仰向けになった筆者の股の間になっちゃんが正座し、一礼。

「では、始めます」

なにするの? なんか、スイッチ入った?

まずは太ももをがっつりマッサージ。続いて紙パンの下に手をくぐらせて、お腹、デコルテライン、CKBマッサージ。CKB周りはフェザータッチかつちょいと長め。本格的なマッサージながらも、ときおり焦らし、もてあそぶような匠の技に悶絶!

そして全身をさすり、寝ている筆者をハグしながら座らせ、前から肩もみをして、もう一度ご褒美のハグをして終了となりました。

施術を終えて…

帰り支度を済ませながら、すごいサービスに大満足した旨を伝えると、とびっきりキュートな笑顔を浮かべながら「お客様に甘えられると、母性が出てがんばっちゃう」と話してくれました。

フレンドリーな距離感で緊張をほぐしてくれて、母性あふれる施術で身も心もほぐしてくれて、極上の快感を体感させてくれた小田なつきちゃん。最後に、じつはまだ入店1カ月の新人さんであったことが判明。これは末恐ろしい逸材ですよ。

文|タニーニョ

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